スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

とてつもない日本 麻生太郎著

今日読んだ本についてです。読書マラソン19冊目となります。


とてつもない日本 (新潮新書)とてつもない日本 (新潮新書)
(2007/06/06)
麻生 太郎
商品詳細を見る

本の題名:とてつもない日本
著者  :麻生太郎
出版社 :新潮社

本の概要
 著者は日本人なら知らない人はいないでしょう・・麻生太郎内閣総理大臣です。この本は、著者が外務大臣を務めていたころに書いた本です。メディアでは、日本の暗い話ばかりが話題となりますが、日本は本当にそんなに「駄目な国」なのだろうか?日本人が考えている以上に日本は評価され、期待もされている。悲観していても何も始まらない。「日本の底力」をもう一度見つめ直し未来を考えるための一冊。

本の感想
 治安がよく、街は清潔で、外国人にも親切、こんなに住みやすい国は世界中を探しても日本以外にないと書いているが私もそう思います。麻生さんが本当に日本を愛してるんだなってのが読み取れます。現在、民主党の鳩山幹事長が「日本列島は、日本人だけの所有物じゃない」という発言をしたことで問題となっていますが、 このような日本を嫌っている政治家ではなく、日本を愛している麻生さんのような人がトップでよかったと思います。

読書マラソン | 【2009-05-02(Sat) 11:02:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 読書マラソンブログ All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。