ハムレット シェイクスピア著

読書マラソン75冊目です。

ハムレット (新潮文庫)ハムレット (新潮文庫)
(1967/09)
シェイクスピア
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本の題名:ハムレット
著者  :シェイクスピア
出版社 :新潮文庫

本の概要
 シェイクスピア4大悲劇の1つ。ハムレットの父であるデンマーク王が急死し、デンマーク王には父の弟のクローディアがなった。ある日ハムレットは父の亡霊から、急死の原因はクローディアの毒殺によるものだと知り、復讐を誓う。

本の感想・書評等
 有名な言葉「生きるか死ぬかそれが問題だ」が出てくる作品です。生きる意味を考えさせてくれる良い作品だと感じました。シェイククスピアは、有名なのに意外にも読んだことがありませんでした。今後、4大悲劇をはじめ読んでいく予定です。
読書マラソン | 【2009-08-18(Tue) 06:30:22】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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